ココロの余白

ここに引っ越しします。

櫻井さんのお誕生日を祝福して。

1年に1回の日、折角なので少しばかりお話しましょう。

 

誇るべき自担(ご本人には申し訳ないがこの表現が1番わかりやすいと判断)櫻井翔さん、本日お誕生日でございます。35歳おめでとうございます。

 

先ほど帰りがけにツイッター開いたらたくさんの方がお祝いの言葉を寄せていて、すごく嬉しくなってしまうちょっと平和ボケな櫻井担です(笑)

 

って言っても、週末にあんなに熱量たーっぷりのJUMPコンブログの更新をした後なので、私が櫻井担であることを疑われてもおかしくなさそうですが...

 

34歳の櫻井さん。

嵐としてのお仕事は、レギュラー番組、CDのリリース、コンサートもアリーナにドームにとありました。シングルで久しぶりにラップ詞を提供(「Daylight」)もありましたね!

個人としてのお仕事は、報道は10年という節目を迎え、新年のスペシャルドラマに主演と演技仕事もあり...安定・安泰と見るべきものなのでしょうか。

 

これだけにとどまらず、日々目まぐるしいご活躍です。

 

個人的な話になりますが34歳の櫻井さんを唯一拝見させて頂いたアリーナツアーの時期は、リオオリンピックのお仕事や後日談で発覚しましたがその頃からアルバムを製作が動き始めていたという何重たるタスクの重なりも多くあったので、すごくハードでアグレッシブに駆け抜けたのではないかと感じております。(櫻井さんがどう思ってるとかではなく、私の個人的な思想です。)

 

 

そんな34歳の櫻井さんのインタビューで好きだなあ〜と思ったのは2016年11月号の「日経エンターテイメント」(櫻井さん表紙!もはや櫻井担のバイブル!!)のインタビュー中にあります。

 

 

「僕のやりたいことは嵐でいたほうが実現性が高いんですよね。」

 

 

若者が日本の未来を託したい人、総理大臣になってほしい人に頻繁に声のあがることに対するお話の運びだったのですが、櫻井さんってば、この発言はもうズルイ!!!何回でも言うぞ、ズルイ!!!

 

私みたいな1人のファンが大声で言うなよ!という感じもありますが、報道人としてアイドルという色眼鏡で見られない努力をきっと積み重ねているはずなので(前日、THE夜会でも事務所の先輩であるV6の岡田くんとそういうお話していましたね〜)そういったイメージは多くの人から信頼を寄せられている証だととっていいと思います。

 

そこに対して、謙虚な姿勢を持ちつつ、アイドルとしての器で実現したいことがまだある。これから応援する中でまだ見たことのない何かを見せてくれるんじゃないか...と。(とんだお花畑脳ですよね、すみません。)

 

大前提としてアイドルとしての櫻井翔を応援している身としては何か隙をつかれたというか...。

(きっと櫻井担のツボつついてるとは思ってますが、どうですか同担の皆様!?←突然の問いかけ。)

 

最近は、そういった気持ちを共有できるお友達も減ったなーとしみじみ感じますが、付き合いの長い友人は「きっとこれからも担降りせず、掛け持ちだね!」と断言してくれます。その理由がこういうちょっとしたところだったりするのかなーと考える今日1月25日なこの頃。

 

一言でいうと「人間性を尊敬している」と櫻井さん。高ぶる好き!という感情より、深まる尊敬心で今日も応援しております。(そのエピソードは沢山あります!)

 

櫻井さんが、嵐として沢山輝いて、沢山笑っていられるような日々が続くといいなーと思うばかりです。

 

35歳の1年を、沢山笑って!な櫻井さんを拝見できるといいな〜と思っています。

 

1人のファンという勝手な立場ながら、幸多き1年を祈って...★ (支離滅裂なお祝いになりました、失礼しました。)