ココロの余白

ここに引っ越しします。

私の #好きなジャニーズ当てるまで帰れま10 解説

8月突入!夏は沢山ブログを更新したいのですが、早くも8月3分の1経過。色んなことをブログに書きたいのですが、今日は6月末日にかけてTwitterでひと盛り上がりした【#私の好きなジャニーズ当てるまで帰れま10】タグに基づく解説を。

まずトップ10先に発表ー!

①櫻井②裕翔③相葉④八乙女⑤中丸⑥シゲアキ⑦風間⑧岡田⑨伊野尾10マリウス次点:有岡

仕事終わりにTwitter開いたら面白そうなタグが流れてきていて思わず便乗。だがしかし、これまで好きなジャニーズに細かなランク付けをしたことがなかったもので、これ超難しい!結局私は、優劣がつけれないKSDDなのか...今回はあくまで"好き"を意識したランキングに。以下解説。

10位:マリウス葉(sexy zone)
次世代枠です。私自身知る人ぞ知る「聡マリ*1ちゃん厨」であることに最近気づいた。sexy zoneが3人*2で出ていると何か物足りないということに最近気づいた。友人がsexy zoneのDVDをみせてくれた時に、マリちゃんが出てくると沸き出す自分末恐ろしい。マリちゃんのお手振りからは異様なまでのキラキラパウダーが降り注いでいると信じています。好きです、マリちゃん。

9位:伊野尾慧(Hey!Say!JUMP)
本格的にJUMPの活躍を追う前から同世代ということもあって一目置く存在でした。ここ最近、バラエティーでの発言等面白くも機転が良く、テキトーと言われつつもその緩さすらいい感じ。周りから「伊野尾くん気になる」とよく耳にするようになり、何故か嬉しくなっている自分自身がいる。「櫻井担なら伊野尾担の線が濃厚でしょ?」って意見あると思うんですけれど、いのちゃんを担当とする好きじゃないんです。あくまでも他担として見るいのちゃんが好きなんです。

8位:岡田准一(V6)
ここが最後までなかなか当たらなかった。「へー意外」と思う方も沢山いると思いますが、なんせ岡田くんがいなかったら私櫻井担になっていなかったと思うわけで。いとこが元V6ヲタクだった故、V6を聞かされていたことから、順調にジャニヲタに。*3"岡田くんの出る"「木更津キャッツアイ」を観て、古くから嵐箱推しできたところを櫻井さんを中心に見ていたいと思ったまさにキッカケ。やはりV6と嵐、岡田くんと櫻井さんが共演する度嬉しさは沸沸。岡田くんの俳優としての活躍もスーパー影ながら応援しています。勝手ながら感謝の意も込めての好き。

7位:風間俊介
ここもなかなか開かなかったなと。周りに「え、ジャニーズなの?」と言われるけれど、ジャニーズだよ!!!かざぽん...いや俊介くん*4は、活躍のフィールドが俳優業。そして自然派なだけ!近年は舞台にドラマにとその才能が求められている点嬉しくなります。推しメンの宮澤佐江ちゃんと舞台「クザリアーナの翼」で共演したことが私にとってはとても得で、俊介くんのお芝居を生で観ることが出来ました。小さな体で演じきる姿を見てから、好き度が増したのは事実です。

6位:加藤シゲアキ(NEWS)
「シゲアキもう少し上かと思ったー」という皆様すみません。なんだかんだ気になる存在。小説を書きはじめ、アイドルと作家業とを充実させているところはもはや尊敬の域で、知的脳な面が兼ね備わっている所がやっぱ好きポイントかなーと。何よりね、今回はランク外なんですけれど小山慶一郎さんとの組み合わせ、いわゆるコヤシゲが好きなんです私。高貴な存在だけれど、友達になりたいような2人。なかなか分析が不足しているので、色々教え込んで頂ければ←他人よがりか。

5位:中丸雄一(KAT-TUN)
ここできた、なかまるううう!中丸さん見ると思わず「なかまるううう」と呟いている私がいます。条件反射的に。中丸さんも知的な面を兼ね備えている分類だと思っていて、それに加えて個人的癒し要素もあるという点でシゲアキさんよりワンランク上になりました。中丸さんの愛しさへの貢ぎとして、週4〜5ペースでローソンのアイスカフェラテ飲んでいます。(あんまり関係ない)

4位:八乙女光(Hey!Say!JUMP)
単純に、好きなんです。切ないんです。私はどうすればいいですか〜*5元々、光くんはいのちゃんに同じくJUMPに深入りする前から同世代として一目置いている存在でした。にしても、バラエティーでの活躍も音楽に対する愛情もアイディア脳も全て全力に見える。どの光くんもお仕事に対する真っ直ぐな姿勢。これが1番の好きですかね。

3位:相葉雅紀(嵐)
かねてより嵐は櫻井担でありつつ、櫻葉コンビ贔屓。なのに相葉さんが3位!!!という理由は2位見ればわかりますさ。
相葉さんの好きな理由は、何をしてても優しさが溢れている所。櫻井さんとの櫻葉コンビを贔屓目にしているのは櫻井さんの色んな表情を見れるという点が何よりだけれど、相手に対する思いやりなど...とにかく心が綺麗だなって震わせられることもある。心が綺麗だから、"笑顔の宝石箱"と称される自然な笑顔を魅せてくれるんだろうなー。
あとは何より相葉さんの好きな所は、「足」ですね。ただの「足」じゃない「長い足」。これも最近気づかされたけれど私足はどちらかと言うと長い方が好きみたいです。相葉さんっていつも一生懸命リズムとりながらダンスしていると見ているんですけれど、その足ですら愛しい。ターンする時もとてもいい。あとは、引き目の写りや写真でも足がスラっと長くて年齢を感じさせない。気持ち悪さのアクセル全開すみません。

2位:中島裕翔(Hey!Say!JUMP)
これまで私の中の絶対不動櫻葉コンビの鉄壁を崩したのが、なーかーじーまーゆーうーとくん。遡ること2年前、「半沢直樹」を観て驚きました。「え、中西くん役...裕翔じゃん!」エリートJr.であった中島裕翔くんのことをこのジャニヲタが知らないわけはない。もちろんHey!Say!JUMPであることも知っていた。雑誌でその姿を見かけたり、JUMPの曲は耳にすることはあっても、熱量を注ぐことはなかったので成長ぷりに驚きました。それから、順調にハマりだしました。これまで注ぐことのなかった熱量を裕翔くん、そしてJUMPに対して注ぎだしました。基本的にヲタクなので、掛け持ち上等です!今じゃ底なし沼です。裕翔くんは、完全に私の中にあった年下駄目絶対フィルターを溶かした存在です。私のことは"半沢出の裕翔担"と見ていただいて結構です。あの頃はこんなに好きが長く続くと思わなかったのは事実。一過性のものとしか。恐るべし裕翔くん。

1位:櫻井翔(嵐)
誇るべき自担、櫻井翔さん映えある第1位!最近は好き好きと表立って言ってるのはどっちかというと裕翔くんの方で、櫻井さんのことは割と貶しがちな点もあるし、櫻井担と信じて頂けないかもしれません。けれど、櫻井さんを担当する上で、見惚れるターンは自分自身が歳を重ねる中で過ぎてゆき、尊敬目線に変わっているところは確かだと思います。確かにDVD見てカッコいいなーと思うことも写真のビジュアルに一喜一憂もあるけれど今はそれ以上に「この人凄いな...」と偉人を見るかのようになってきている。非常に伝わりにくい。櫻井さんは、様々な仕事を経て「伝える」という能力を伸ばし続けているんだと思います。キャスターというお堅い仕事もいわゆるサクラップ*6のメッセージ性においても。櫻井さんのインタビューから見える人間性が好きなんですかね。


以上、トップ10気持ち悪さ倍増しでお送り致しました。これをまた"結婚したい"とか"付き合いたい"とか色んな類にしてみたら、違うトップ10になるのかな。最近色々面白い記事見かけますが...♩

追伸:今回、帰れま10ということでTwitterのフォロワーさんに当てて頂いたんですけれどもその中で「オカモトケイト!!!」が多くて個人的にただ驚いています。私そんなに圭人ちゃん可愛いって言ってるかな?(さぞ、以前よりは増えていることよ)

*1:松島聡くんとマリウス葉くんのコンビを呼称

*2:勝利、風磨、健人

*3:ウルトラマンティガの中の人が踊って歌っている衝撃忘れない

*4:推しメンの宮澤佐江ちゃんがそう呼んでるのでそう呼びます。←キモヲタ

*5:from→NMB48ニーチェ先輩」

*6:櫻井さんのラップの意